

🔥 Elevate your living room with Panasonic’s 42" OLED powerhouse — where stunning visuals meet immersive sound and endless streaming!
The Panasonic 42V Type OLED TV (model TV-42Z90B) is a 2025 flagship 42-inch 4K OLED television featuring a self-luminescent organic EL panel for superior contrast and color accuracy. It boasts a 2.1 channel front power speaker system with a new woofer for rich, clear sound. Integrated Fire TV provides seamless access to broadcast and streaming content. With 120Hz refresh rate, multiple HDMI ports, and wireless connectivity, this sleek, space-conscious TV is designed for the modern home entertainment enthusiast.







| ASIN | B0F7WDRHSM |
| Amazon Bestseller | #168,661 in Electronics ( See Top 100 in Electronics ) #612 in Televisions |
| Batteries Included | No |
| Batteries Required | No |
| Brand | パナソニック(Panasonic) |
| Color | Black |
| Connectivity Technology | Bluetooth, HDMI, USB, Wi-Fi |
| Customer Reviews | 4.4 4.4 out of 5 stars (9) |
| Date First Available | May 12, 2025 |
| Display Size | 42 |
| Display Technology | OLED |
| Display Type | Organic EL |
| Image Aspect Ratio | 16:9 |
| Image Contrast Ratio | High |
| Included Components | Remote control, 2 x AAA batteries, power cord, instruction manual (English language not guaranteed), complete assembly components, fall/fall prevention parts |
| Item Height | 63.1 cm |
| Item Length | 25 cm |
| Item Weight | 18 Kilograms |
| Item Width | 93.3 cm |
| Item model number | TV-42Z90B |
| Manufacturer | パナソニック |
| Model year | 2025 |
| Power Consumption | 211 W |
| Product Dimensions | 25 x 93.3 x 63.1 cm; 18 kg |
| Product Features | Self-luminescent organic EL panel, high-intensity organic EL panel, equipped with Fire TV |
| Refresh Rate | 120 Hz |
| Release date | June 20, 2025 |
| Size | 42V |
| Sound Channel | 2.1ch |
| Speaker Description | Front Power Speaker, New Woofer |
| Total HDMI Ports | 4 |
| Wall Mount | Table Mount |
| Wireless Communication Technology | Wi-Fi |
O**N
設置場所が狭い為 限界の42インチ 10年前に購入した40インチ4K倍速も良かったけど 今回は残像がほとんど無く流石有機EL 大満足です 少し値ははりますが買って後悔無しです
A**ー
年末でしたが予定通りの日程で配送していただき良かったです。 保証ですが、メーカーの1年保証のみです。数年あればいいですが…。
H**M
42インチ有機ELパネル採用の4K対応テレビです。 FireTVを搭載しています。以下、使用した感想です。 [設置] ・運搬や箱から出したり等1人ではほぼ無理。2人作業が無難です。 ・転倒防止スタンドが付属しており、子供がテレビ台によじ登っ たり、地震発生時などいざという時を想定した設置が可能です。 ・本体はスッキリしたデザインで品があり高級感が感じられます。 [リモコン] ・リモコンが長いです。とは言え、 テレビ+録画再生機能+FireTVの操作が可能と思えば スリムでコンパクトです。付属のリモコンはbluetoothで通信 している様でテレビの方を向けなくても操作可能です。 ・赤外線リモコンも使えます。家族用に市販の簡単リモコンを 購入し併用しています。 [映像] ・黒色がしっかり黒く映ります。黒をどれだけ黒くするかの 調整も可能なので好みにも合わせられます。 ・コントラストが高く鮮やかです。また動きが激しい映像でも 残像感が少なくなめらかに感じました。 ・ネット配信の動画も綺麗に映ります。ノートPCで見ていた 動画も最近はこのテレビで視聴しています。 ・画面を大分斜めから見ても映像が白っぽくならず良く見えます。 テレビ見ながら身支度している時など斜めから視聴することも 良くあるので助かります。たまに人が集まっても斜めから見ますし。 [音] ・正面下部に前向きスピーカー、背面にウーハーを備えていて、 最近の薄型テレビの内蔵スピーカとしては臨場感を感じるいい音 です。特に音楽番組では音量を上げたくなります。手動での音質 変更に加え、自動でソースを判別して音質調整する機能も付いて います。もっと上を求めるなら外部機器を追加した方がよさそうです。 ・Bluetoothイヤホンを接続可能で本体スピーカーの音声も同時に 出せます。Bluetoothの遅延調整が可能なものの本体スピーカーの音も 耳に一緒に入るとエコーっぽくなりがちです(使用するイヤホンにも よると思いますが遅延が一定ではない様で調整してもずれる事が あります)。 ・イヤホンジャックもあるので有線イヤホンもつながるのは助かり ます。イヤホンジャックはテレビの背面にあり正面からは手が届か ないので抜き差しが多い方はちょっと面倒です。 ・節電視聴の設定で画面を暗めにしたり画面を消して音声だけ 聴く事もできます。ネット配信の音楽等を何かしながら聴いて いる時にも使えると思います。 [FireTV] ・FireTVが内蔵されており同じリモコンで操作できます ・ホームボタンを押せばFireTVの画面、[地上]とか[BS]など のボタンを押せばテレビ受信の画面に切り替わります。まず この操作を覚えればあまり迷う事はないです。 ・テレビの初期設定の際、地上デジタル等のリモコンの 番号ボタンと放送局の割り当て設定などが、FireTVの設定 メニューのライブTVの中にありました。これは中々見つけら れませんでした。 ・あと良かったのは、FireTV内蔵の当テレビはアレクサ対応 ですが、我が家のtp-linkのドアホン(Tapo)もアレクサ対応で、 ドアホンの呼び鈴が押された時に、当テレビの電源が入って いれば地上波などを見ている状態であっても、右上にピク チャーインピクチャーでドアホンのカメラ映像が自動的に 表示されるのがちょっと感動しました。 (普通のテレビ + Fire TV Stickではアレクサに対応していて も、このようには動作しなくテレビをFireTVを接続している 入力に切り替えないとカメラ映像が確認できません) [録画機能] ・USBハードディスクを接続すると番組録画ができます。 チューナー数が多いので例えば地デジ2番組同時録画中に 別の番組を視聴することも可能です。複数人で同じテレビを 使用する場合は喧嘩にならなくて済みます。 [便利機能] ・テレビの過去未来番組表が便利。過去の番組表も見られて TVerなどで再生できるものはそこにアイコン表示があり、 そこからの操作で再生することができます。よく使います。 NHKも連動してほしいです(私が使い方を理解してないだけかも?) ・音声認識はアレクサ対応でテレビ本体だけでなくリモコンにも マイクがあるため遠くから大声を出さなくても済みます。 また、テレビがスタンバイ中でも音声認識出来る様に動作設定が 切り替えられます。 家族からは画面が綺麗になったと好評です。 気になる点も些細なことしかなく、よく考えられた製品だと思います。 ご参考になれば。
M**O
十数年ぶりに自宅でのTV設置を検討しこちらの商品(42インチ)を使用させていただきました。 ■感想 ・有機EL液晶なのでやはり画面の発色が強いのでキレイに見えます。 ・4K対応なのでDVDや動画配信サービスなどの4Kもそのまま視聴できるので映像がキレイです。 ・スピーカー(音質)についてはフルレンジ2個+ウーハー1個内臓、60W(15W+15W+30W)とのことで TVサイズに対して十分な音量が出ます。個人的には少しだけ低音が強い印象を受けましたが必要十分な音質です。 ・スピーカーとイヤホン音声の同時出力も可能です。 そのため、耳の遠くなってきている年配の方がいる場合には その方には肩掛けスピーカー等で音を届け、自分はTVの音で楽しむなどの使い方も可能です。 ・録画については外付け前提ですが、USBハードディスク録画対応しています。 ・ネット操作についてはFireTV搭載なのでAMAZONデバイスを使用している方にはピッタリだと感じました。 ・一点驚いた点は今はB-CASカードを刺さないタイプがあるという点です。 こちらのTVはB-CASカードに代わり「ACASチップ」というのを内臓しているらしく テレビ線を接続するだけで視聴できることに時代の進化を感じました。 ■気になった点 → TV側接続ポートに少しクセがある印象を受けました。 →HDMIポートについて 4ポートすべて、【HDCP2.2対応】ですが HDMI1番ポート → 4K144 Hz/VRR/NVIDIA G-SYN Compatible/AMD FreeSync Premium に対応 HDMI2番ポート → 上記+eARC/ARC に対応 (このポートが一番多機能) HDMI3~4番ポート →上記非対応な感じです。 そのため、ゲーム機などを使用する場合には優先的にHDMI1~2番ポートを使用したほうが良いです。 ですが、eARC/ARCを使用する機器(サウンドバー等)を接続する場合にはHDMI2番ポート必須になるので 複数台ゲーム機を接続する場合には他ポートが機能不足になってしまいます。 ※ARCは簡単に説明すると対応するHDMI接続機器の電源をTVと連動させるようなイメージです。 →USBポートについて USB2番ポート → USB3.0規格になるので録画機器接続の推奨ポート USB1,3番ポート→ USB2.0規格になるのでその他周辺機器の推奨ポート のようになっており、HDMI/USB共に2番ポートが一番高機能ポートとなっています。 十数年TVを使用していなかったので私が最近のTV事情についていけてない可能性もおおいありますが、 なぜ1番ポートではなく2番ポートなのか。不思議です。 ■個人評価 個人的には画面の画質や色味、音質なども満足ですし FireTV内臓などの機能面も問題ないので全体的には満足できたのですが この価格設定であればもう少しTV側受け口のポート部分のクセ(各ポートの規格とサポート機能面)を 頑張ってほしかったなと感じました。そのため☆4とさせていただきます。
S**1
大前提として、直接触って使う物、見る物、聴く物は実際に確認してから購入することを強くお勧めします。このレビューも含めて、ネットの情報だけだと「こんなはずでは・・・」になる事も多いです。 さて、直前まで使っていたのは43V型4K液晶テレビのSONY BRAVIA KJ-43X80L、この製品との比較になります。 画面の大きさは同程度ですが、流石にエントリークラスとはいえ有機ELの画質は4K放送を視聴すると明らかに綺麗。暗い画面の表現は優秀でした。倍速機能もあるので残像感は少なめですが、ここで何か違和感が。 そう、オートAIを使うとSONYの製品と「画作り」が違うのです。補間部分なのか階調なのか色味なのか・・・。 そもそも液晶と有機ELで色味は違うのはさておき、ある程度は手動で設定しないと好みの映像にはならないのを実感。そこまで設定をいじらない、いじれないという方は、ぜひ実店舗でずらっと並んだ製品を比較してください。同じデモ映像を流していても、メーカーやモデルによって表現が異なっているのが分かるかもしれません。 私がSONYを選んだのも、他社の同価格帯で似たような性能であっても、上記の「画作り」が気に入ったからです。もちろんこれは主観で好みですので、予算や設置スペースも含めて検討すると納得できる買い物になると思います。 ではなぜ星3なのか? まずリモコンに字幕ボタンが無いんですよ、これが。最近のドラマで漢字表記が分からないと理解しにくいセリフがあったりして、一発で表示できないとストレス。「サブメニューボタンを押して、字幕表示の日本語を選んで決定、戻るボタンを押して・・・」。字幕出しっぱなし、もしくは一切使わないという場合は問題になりにくいですが、出したり消したりする人には致命的。しかもレコーダー部分の字幕や音声切り替えは操作方法が別。 次に全体的に設定が分かりにくい。UIに関しては星2。テレビ視聴中にメニューボタンから出せる設定は、そのテレビ放送に関する物だけ。ネットワーク設定やらスマートテレビ部分の設定は、ホームボタンをおしてホーム画面に戻って、歯車マークを選択して・・・、ああ面倒。映像調節も項目に説明が出ないので、これを変えるとどこが変化するのかが分かりにくい。その点、SONY BRAVIAは「ここを変えると映像がこう変わります」と簡単なアニメーションも含めて表示されるので直感的に調整ができました。まあ一度変えたら触らない部分にそこまでコストをかけるのか、という問題はありますが。 音声に関しては頑張っているとは思いますが、正直2万円位のサウンドバーを追加した方が幸せになれます。 エントリークラスとしても基本的な性能は十分だと思いますので、感覚的な部分で気に入るかどうかですね。あとはスマートテレビ共通の「テレビを見るのにこんなに手間がかかるのかー!」を許容できるかどうか。 高齢者や詳しくない人には敷居が高いかも。
Trustpilot
1 month ago
2 weeks ago